4月 18th, 2012 -
いつもやっている物事をいつもより早く取りかかることができた時
、とても嬉しくなりますし安心します。
集中の操作が苦手なことから、取りかかるのがいつになるか分からないのです。
とても時間のかかってしまうこともありますし、今回のように早く取りかかることもできます。
私の場合とても時間のかかってしまうことが多いので、取りかかる姿勢に早く変わるのがその分貴重になるのです。
早く取りかかっていつも通りの時間に終わった場合は、よりたくさんの空き時間を得ることができます。
入っている予定をこなす時間にするなど、いろいろなことに生かすことができます。
早く取りかかれた時はぜひこうしたいので、いつも通りの時間に終われるように頑張ることもしばしばです。
時間が超過してしまっては、早く取りかかった意味がなくなってしまいますから。
物事をこなす時間も知らない内に超過してしまいやすいので、本当に大変です。
このように後をいつも通り進めていい方向に向けていくのは難しいですが、成功すればそれほどいいことはありません。
時間に飢えやすいタイプなので、時間があると本当に助かるのです。
「自分も早く取りかかれるかもしれないんだ」と自信を持つことにもつながるので、とても貴重な体験です。
3月 1st, 2012 -
だからこその話なのかな?って感じました。
「結婚をしばしば宝くじにたとえるが、それは誤りだ。
宝くじなら当たることもあるのだから」
・・・実にすばらしいユーモアな言い回しだな。
最後に私が結婚に関する、独身男性に向けた名言集で、
最も共感?納得したものを紹介したいと思います。
それはアンリ・ド・モンテルランさんの以下のもの。
「頭のいい男は良い夫ではありえない、なぜなら彼らは結婚しないから」
結局はこれも結婚をまるで悪として考え、
それを行う男性がいかにも愚かであるかのような表現をしています。
また内容を改めて考えると、
「恋は盲目」の魔法にかかってしまったからこそ、
なんだろうな~とも思うんですよね。
他にも色々と心に響く名言があったのですが、
きりがないので、ここらで紹介は止めたいと思います。
まぁ今回の場合は独身が如何に素晴らしいのか!という、
そんな気分にさせる名言でしたが、きっと考え方を少し変えてみれば、
結婚が如何に素晴らしいもので、独身がどれだけ残念な状態であるのか、
それを再確認させる名言も世の中には沢山あるのかもしれません。
ただ独身である私からすると、結婚を近々する予定もないため、
こういった独身側が納得できる名言を聞くと感心してしまいます。
また同時に言葉の表現方法って難しいなぁと思ったりするんですよね。
少し言葉づかいを変えることで、
意味が変わり、そして相手に影響を与えてしまうわけですから。
2月 16th, 2012 -
私は雑誌の類はジャンル問わず言うと、
金融系2種類と漫画系1種類だけを毎月購入しています。
漫画系は、もう購入し始めてから10年くらいたつのですが、
ヤングジャンプを愛好して買い続けているんです。
その前はヤングマガジンを買い、その前は少年ジャンプでした。
少年誌から青年誌っていうのかな(ヤンマガ・ヤンジャン)?
を読んできて思うのですが、
ホノボノ系や4コマは、どの雑誌にもあまり載っていないんですよね。
4コマが読みたいなら、4コマ専用の雑誌を買え!と言わんばかりに、
ジャンプ・サンデー・マガジン、ヤンジャン・ヤンマガ・スピリッツなどには、
4コマ漫画があまり掲載されていない。
個人的には4コマ漫画も好きだから、上記雑誌に載っている4コマ漫画の類は、
毎回応援しながら読んでいるのですが、必ずと言っていいほど、1・2年で打ち切られる。
雑誌の特徴や読者層との相性が悪かったという理由もあるのでしょうが、
面白かったのにな~という4コマ漫画の打ち切りが非常に多い。
同様にホノボノ系の漫画も結構な率で打ち切られていくんですよね。
そういえばヤンジャンに「へ~せいポリスメン」っていう、
ホノボノ系の漫画が連載を続けていますが、これも大好きなので、
打ち切りだけは勘弁していただきたい。
キングダムや嘘喰いみたいに、毎回、
「うひょ~~」「すげ~~」と熱くなれる漫画も大好きですが、
へ~せいポリスメンの様に、一変してほのぼの出来る漫画も好きなんです!
森君の筋肉は凄いんですよ(笑)
2月 1st, 2012 -
日曜日の朝、実家に行くだけだから。って
思って少しゆっくり寝ていると、除雪車の
車の音でおきた。
?。
除雪車?家のまえとか周りに除雪車なんて
入る?いままですごい雪が降ったときにも
入ったことがないのに・・・
って思って外を見ると「・・・・・」
すごい雪だった。
とはいっても10センチぐらいかな。
とりあえず、起きる事に、私は子供たちに
ご飯をあげる用意をしながら、洗濯機を
かけました。
子供たちのご飯の後は私たちのご飯です。
そのあと、パパさんは先に雪かきにでます。
私はもう少しで洗濯機が終わりそうなので
洗濯物を干してから雪かきを手伝うことに
なりました。
食事の片付けなどをしている間にニュースを
見ているとここの地域今回雪が多かった
ようです。
この市で多いところで50センチだったらしい
だから、うちの近くも除雪が入ったみたい
です。
洗濯物を干し終わり、雪かきのお手伝い。
今日の雪は最近の雪と違い重たい雪。
家の前の細い道路。雪かきをしないと
わだちになったり凍ったり危ないので
綺麗に雪かきをします。
一度、隅のほうに雪をためてそれを
私が小さな「ママさんダンプ」で
少し坂を下りたところの融雪工に
捨てます。
それを何度もやっていると、向えの
ご主人がお出かけから帰ってきました。
1月 18th, 2012 -
どの何の番組だったかは全く覚えていませんが、
たしか女優の川島なお美さんが出演されていたと思います。
別に川島なお美さんが、女性の恋愛に関して、
上書き保存だから~とか、
その理由となる話をしたわけじゃなかったはずです。
ただ私の印象として川島なお美さんが残っていただけですので。
他にも複数人の女性芸能人が出演されていた番組だったのですが、
話は終始恋愛話だったと思うんですよね。
未婚者から既婚者まで、様々な年齢の女性芸能人が出演されており、
その際に誰かがこういうことをいったんです。
「女性の恋の切り替えが早いのは、男性とは違い時間が無いから」。
最初聞いた時は「あぁなるほどね」と思った程度でだったんだけど、
よくよく考えてみたら、その言葉って女性の恋愛における、
「上書き保存」と直結する話だったんですよね。
というのも失礼な話も含まれてくるかもしれませんが、
女性の老いは残酷だったりします。
最近じゃ~ネットも世間一般に普及されているため、
あまりメディア露出の多くなくなってきた女性芸能人の、
プライベート写真であったり、メディアが報道すらしないような、
小規模でのイベント出演時の動画・画像などがネットに貼られたりしています。
それを見ると本当に、心の底から、
女性の老いは残酷で儚く、そして男から見ると悲しいもんだな・・・、
そんな風に思うわけです。
皆さんもそういった経験があるのではないでしょうか?
12月 20th, 2011 -
んで、まぁそのあたりの賛否両論も、
私は絶対的に正しい答えは今後も出ないでしょうから、
今回わざわざ、あーだこーだ言うつもりはありません。
話したい核はその後っていうのかな?
結局、放射能をドラム缶だかに入れて捨てるだとか、
設備や処理の問題上、放射能が海にダダ漏れだった等など、
何かと放射能が日本という島国から出て行ってしまっている話があ
りましたよね。
見えないものだからこそ、専門機関などが公表する、
放射能漏れに関する海水上での分布図などからでしか、
私たちはそれらに触れることはできません。
その結果、目に見える形で、
東日本大震災による原発の影響で現れているのかな?ってことが、
1つだけですが生まれてしまったかと思います。
それは魚。
私は何時の頃からか肉よりも魚の方が好きになり、
何かと自分へのご褒美として寿司を食べる頻度が増しました。
昔は自分へのご褒美~と言って、焼き肉屋へ行くことの方が多かったのですが、
今じゃ全く行きません、前回焼き肉やへ行ったのはもう2・3年は前になるでしょうか?
そんな魚、むしろ刺身好きの私は、寿司屋へ行かないときは、
どうしても食べたい!ということでスーパーなどで刺身を購入する時があります。
そしてこのスーパーでの刺身の売れ行きが、
原発問題の前と後で大きく変わったように思うんですよね。
たぶん主婦の方などは、その状況がよくわかるかと思います。
11月 22nd, 2011 -
ギリシャが何とか落ち着いたと思っていましたら、
今度はイタリアが大変なのだそうです。先進国の中で最も財政が危機に瀕しているというのです。
話半分としても信憑性があります。
債務不履行を避けた米国ですが、債務の上限を上げただけで、思い切った歳出削減をしなければ最悪の事態は避けられないのです。
為替市場等は現状から察する未来を数値化したといえます。
日本はどうでしょうか。他山の石として真摯に対処しなければならないでしょう。
大震災後の復興は急務です。原発事故の除染も必要です。
子供手当てやバラマキ予算を当てにしたり、負担を避け続けることはできないのではないでしょうか。
人口減少に歯止めがかからず、高齢者 医療費の増加が続いているのです。
今のうちに膨大な財政赤字を削減しなければならないでしょう。デフレ下の資産の売却では足らないです。
ODAや政党助成金、人件費などの歳出削減を真剣にやろうとしないのなら、特例公債発行か増税しかないです。
幻想に過ぎない景気回復を待つ間にも少額ではない利払いをする必要があるのです。
増税について民意を問えば反対するに決まっています。反対者は対案を出そうとしないわけです。
次世代にツケを回す分はこれ以上増やせないでしょう。
現世代で責任を取らず、何ら対策も講じないのなら、不毛な議論と問題の先送りで見す見す事態悪化を放置し、破綻を待ち受ける体たらくとなります。それでいいのでしょうか。
11月 11th, 2011 -
歌詞を色々と作るようになりました。
音楽で食べていくのは大変なんだろうなーと思いつつ、
自作の詩から
得たヒントや、最近思ったことをどんどん歌詞にしています。
人間って、活動できる期間というのはどれ位なんだろう・・とちょっと考えてみました。
大体あぶらののる30歳から50歳くらいまでが、一番チャレンジしやすいのかなーと。
勝手に解釈したら、20年くらいなんだなーと。
20代は、色々と失敗したり、冒険していい時期だと思うんだけど、
10年積んだら一人前ということで、満を持して作品とか持ち込んだりチャレンジしたりしていくのが
大体30歳からかなーと。
ぼーっとしてたら、すぐ過ぎる10年間。
とくに今は、時間が経つのが早くて早くて。
だから、なんだか色々チャレンジしようと思っています。
そんな時間をくれる主人に、めっちゃ感謝してます。